Research Affiliation
KMD / Embodied Media Lab
Profile / Research Staff
Hardware / Software R&D Engineer としての基盤を持ちながら、Embodied Media Lab の研究員として、実装・プロトタイピング・研究貢献の視点から活動を紹介するページです。
Morizin Research note
a.k.a. Morizin
Hardware / Software R&D Engineer
Research Staff at Embodied Media Lab
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 身体性メディア研究室
Private-Sector R&D
想像を創造する人。
アイデアを形に。
「創造」とは「知識」と「経験」の「解体・結合」。
Embodied Media Lab では、触覚、VR、身体性のあるインターフェースに関する研究へ、主にハードウェア / ソフトウェア実装、プロトタイピング、システム統合の立場から関わっています。
主な肩書きは Engineer ですが、このサイトでは研究員としての活動を中心に、研究が実際に動くシステムや触れられる体験として立ち上がるまでの過程を紹介します。
論文や発表は、主著中心というより、実装・技術支援・プロトタイピングを通じた研究貢献として整理しています。
Experience & Education
このサイトに載せている活動が、どんな所属や文脈の中から生まれているかを、経歴と研究の流れとして整理しています。
クリックして詳細を表示
Capabilities
ハード、ソフト、プロトタイピング、見せ方までを切り離さずに扱えることが、いまの自分のいちばん大きな軸です。
Hardware
Software
Research Workflow
Design
Software & Tools
実装、モデリング、試作、技術制作までを横断するときに、普段よく使っているソフトウェアの一覧です。
Interests
研究の外でも、写真や 3D モデリングを通して、場の空気や物語性をどう立ち上げるかを考え続けています。
Photography
星空、紅葉、静かな風景を撮りながら、場の空気をどう切り取るかを考えています。
3D Modeling
研究とは別のリズムで、空間の気配や物語性を 3D で立ち上げることを続けています。
Embodied Prototyping
実装と試作を通して、曖昧なアイデアが触れられるものへ変わる瞬間に惹かれています。
Languages
主に日本語と英語で活動し、ポルトガル語も日常会話レベルで扱えます。